part 2
柴犬Pitoとシルビア捜査官が大活躍
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ほぉ〜らね
Mばかりに話題をさらわれていては
テロリストPの名がすたる。
と、いうことで登場してもらおう。
もしや、読者諸君は
Pが「寝ているだけ」と思ってはいないか?
確かに一日のほどんどを寝て過ごしているのだが。
食事の後、全身をさすってやり、
特に右前足と左後ろ足をしっかりマッサージする。
すると、


一瞬ではあるが、ちゃんと自力で立てるのだ!
シルビア捜査官の手が介助してるって?
いやまったく力は入っていない。


自分で立っているという感覚はPにとっても
満足のいくものらしく、この誇らしげな顔をご覧あれ。

我らがPは、まだまだがんばる。

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4ヵ月目の報告
まーちゃん、長戸町に来て8月30日で4ヵ月が経過した。
故郷の福島では、まだ時折地震がおきている。
問題の原発、真の終息はいつになるのか?

事件も事故も自然災害もない方が良い。
ここ長戸町ではなんとか平穏な日々を送っているまーちゃん。
最近の彼女、室内での定番位置はここだ。

くつろぐまーちゃん3
江森判事の足下。
シルビア捜査官も側にいるのだが、
判事の足下でなくてはいけない! らしい。

しかし、まだ物音には敏感で、カメラを向けると・・
いやその前に、
デジカメの起動音ではっと目をあけ、耳を立てる。
くつろぐまーちゃん1
それでも、立ち上がらない分、余裕が出て来たということか。

くつろぐまーちゃん2
そうしてまた、うとうとと眠りにつく・・・
それは良いのだが、どうも椅子に近すぎる。
これでは椅子を少しでも動かすとまーちゃんの身体を引いてしまう。
危険だ。
それで、まーちゃんの身体を少し遠のけるだが、
気づくと戻っていて、ともするとキャスターに接触してる。

それほどまで『近く』なくてはいけないのか?
これは、もしかして判事を頼りにしているということなのか???
彼女の意図を知るすべは無い。
  ***  ***  ***
まーちゃんが音に敏感なのは、正直言って
震災のせいなのか、どうか分からない。
Pにくらべるとあきらかに敏感だが、
物音に敏感な子とそうでない子がいるだろうし、
まーちゃんの方が耳が大きいのだから集音効率も良いだろう。

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若さとは?
KC3N0162.jpg
訳あって、まーちゃん久しぶりの散歩である。

相変わらず凄い引っ張りよう、自分も苦しいはずだが。
そこは若さなのか。
ハーハー言っているわりに一向に引っ張る力は落ちない。
ハーハーどころかヒィーヒィーと、声だけ聞いていると
絞め殺されるのかというくらいだが。
まーちゃんの出したものを片付ける間も
少しもじっとしていることはない。
おかげでこっちがゼーゼーである。
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